韓国のスキンケア make p:rem(メイクプレム)の日焼け止めの口コミを紹介します!
口コミでよく見るのは、
- 使い心地がとても良くて、毎日気持ちよく使える
- 伸びが良く保湿力も高いので、お肌の調子が整い透明感が増した気がする
- 使いやすくてリピートしたい
- 韓国コスメは香りが強いものも多いけど、これは香りも気にならない
という内容が多いです。
また、メイクプレムの日焼け止めは、用途に合わせて様々な種類の商品があります。
日焼け止めに酸化亜鉛が配合されているかどうかは、商品によって違うようです。
商品の違いについて、この後詳しく説明していきますね。
メイクプレムの日焼け止めの種類は何が違う?使い方は?
make p:rem(メイクプレム)の日焼け止めはいくつかありますが、主な種類は以下の商品です。
- ノーセバム サンクリーム
- ウォータリー カプセル UVクリーム
- ヒアルウォーターフィット UVクリーム
- グローベージュ トーンアップ日焼け止め
- ピンクトーンアップ日焼け止め
- カーミング トーンアップ日焼け止め
ノーセバム サンクリーム、ウォータリー カプセル UVクリーム、ヒアルウォーターフィット UVクリームの3商品は、トーンアップ機能がないタイプ。
つまり、顔と体の両方に使えるタイプです。
一方、グローベージュ トーンアップ日焼け止め、ピンクトーンアップ日焼け止め、カーミング トーンアップ日焼け止めは、肌のトーンアップ機能が追加されたタイプ。
お顔専用で使うことが基本になります。
メイクプレムの日焼け止めの成分は?酸化亜鉛は入ってる?
make p:rem(メイクプレム)が公表している、日焼け止めの成分表を見てみると、
酸化亜鉛が含まれているのは、以下の2商品になります。
- ノーセバム サンクリーム
- カーミング トーンアップ日焼け止め
「酸化亜鉛は肌に悪い」というイメージがありますが、酸化亜鉛はミネラルの一種で紫外線散乱剤として使用されています。
酸化亜鉛が原因で、毛穴を詰まらせて肌荒れを引き起こしたり金属アレルギーになったりする心配はないとされています。
なので、もし肌荒れなどのトラブルが起きた場合、酸化亜鉛以外の成分やお肌のコンディションによって起きたと考えるのがよいでしょう。
また、メイクプレムの日焼け止めの商品はヴィーガンフレンドリー処方で、合成着色料、合成香料などの有害物質と動物由来成分を排除して作られています。
植物由来の低刺激な成分でできているので、お肌の弱い方でも安心して利用できます。
【まとめ】メイクプレムの日焼け止めは肌にやさしい低刺激
make p:rem(メイクプレム)の日焼け止めの主な口コミはこちら
- 使い心地がとても良くて、毎日気持ちよく使える
- 伸びが良く保湿力も高いので、お肌の調子が整い透明感が増した気がする
- 使いやすくてリピートしたい
- 韓国コスメは香りが強いものも多いけど、これは香りも気にならない
また、酸化亜鉛が配合されているメイクプレムの日焼け止めはこちらになります。
- ノーセバム サンクリーム
- カーミング トーンアップ日焼け止め
そして、メイクプレムの全ての日焼け止め商品に共通する内容はこちら
- ヴィーガンフレンドリー処方
- 合成着色料、合成香料などの有害物質と動物由来成分は含まれていない
- 植物由来の低刺激で肌にやさしい成分を使用
メイクプレムの日焼け止めは、全身用やトーンアップを目的とした顔用もあります。
ご自身の用途に合わせてお気に入りの日焼け止めを見つけてみてくださいね。
